前半は笑いどころ満載でした。
「
レントンはお父さんになりたいのかな?」のシーンに大爆笑。
先が予想できたのにも関わらず大爆笑。
36話の電話にシーンといいホランドの笑いのシーンは間の取り方が上手いですな〜。
そして、肝心のアドロックについて、思った以上に新しい発見はなかったです。
なので、わりと短めになりました。
脚本:佐藤 大
新OPに期待☆と先走りすぎた、38話感想です。
続きはこちら↓
- 2006/01/16(月) 22:57:43|
- 交響詩篇エウレカセブン(終)
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「男の子の悩み、女の子の悩み」のお話です。
レントン&ホランドの男同士裸のお付き合い。
エウレカ&ギジェット&タルホのより可愛くなるための秘訣!
野村さんが脚本なだけあって恋愛重視ですな〜。
今回は「女同士」「男同士」「軍」の3項目に分けて感想を…と言いたいとこですが、すみません。
台詞特集にさせてください(←時間の関係上)
あちこち過去にちりばめられた伏線を回収しているエウレカセブン。
回収の仕方が上手すぎるんですよ。
王道路線もバッチリ決まってます!
ではでは提供のエウレカサンタ可愛すぎ!!の36話感想です。
※遅れました。なんとか完成しました。感想は少ないですが、抜き出し台詞は多いです。
続きはこちら↓
- 2006/01/16(月) 22:40:09|
- 交響詩篇エウレカセブン(終)
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アニメとゲームをつなぐエウレカセブン世界のガイドブック『ray=out』を購入!
ゲームを購入していない私ですが、ゲーム世界の過去編にあたる漫画は持っています。
なので詳しいゲームの内容についてはわかりませんが、アニメの世界にリンクしている部分が多く、楽しく読めました。
新しく判明したこともたくさんで見所は多いです。
中でも、アニメでは明かされていない
スカブコーラルについてが一番の収穫かな?
そこで、さらっと気になった部分をピックアップ☆
●スカブコーラル
●CFS
●ヒルダ
●ニルヴァーシュ強奪に参加していたサムナ
ひとまず、以上について考えてみたいと思います。
続きはこちら↓
- 2006/01/11(水) 21:47:38|
- 交響詩篇エウレカセブン(終)
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ノルブとグレッグの対談、楽しみにしていました。
けれど予想していた通り、今日の話は小難しいモノでいまいち理解しきれない部分が多々。
耳から聞くだけでは無理。文字にしてじっくり読む必要が私にはあります。
きちんとした知識を身につけ、4クルーへと進みましょうという回でしたね。
脚本:大野木寛 絵コンテ:水島精二 演出:伊藤秀樹
作画監督:伊藤秀樹 メカ作画監督:前田清明
戦いの女神アネモネが美しい、37話感想です。
※36話については、38話の前にはアップします。遅れすぎ!!
続きはこちら↓
- 2006/01/09(月) 10:08:52|
- 交響詩篇エウレカセブン(終)
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今、見終わりました。
見ている間、そして今も言葉が出ません。
ここまで壮絶なストーリーだとは思っていませんでした。
ただただ、テレビに釘付けです…。
あまりの内容に唖然。
覚悟はしていたけれど切なすぎました。
今、ぱっと重い浮かぶだけでも
・買い主としての責任を取るため餌に毒を盛る僚
・次々と同化し存在すら消えていくパイロット達
・僚をかばって飲み込まれた大人
・同化していく恐怖
・ジークフリードシステムに乗ることを決めた総士
・島に帰りたくても帰れない祐未
・生存者を助けに行こうとする果林
・それを止めなければならない総士
・希望をたくし、自爆する僚
・僚の残した想い
・EDの歌詞
その他すべてが凄すぎました。
涙があふれ続けていたけど、これが感動なのかどうかすら今の私にはわかりません。
眠気なんてもうどこにもないです。ってか寝れないです!!
何なんですか!!もうっ…
これ以上の感想は今は書けないし考えられません。
もう一度見てきます。
今はこれ以上の感想が出てこないです。
この作品に出会えた事に感謝します。
製作者の方々、ありがとうございます!!!!!!
- 2006/01/05(木) 04:19:40|
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2006年です。
特にたいしたこともなく無事新年を迎える事ができ、うれしいですね。
今年は学生生活が残りわずかとなり、新社会人として世に出る変化の大きな年になる予定です。
そのためにも、なんとか卒業制作を仕上げなくてはいけませんね。
いや、がんばりますっ。
このblogに足を運んでくれる皆様、今年もよろしくお願いします☆
ではでは…
あけまして、おめでとー!!。
- 2006/01/01(日) 00:04:56|
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